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2017.03.10
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地震に強い家

地震に対して国内最高ランクの耐震等級3相当の住まい

住宅性能表示制度における耐震性能の基準

※耐震等級は、国土交通省が2000年に定めた、住宅性能表示制度における耐震性能の基準です。
建築基準法では、極めてまれに(数百年に一度程度)発生する地震による力が定められており、
この力に対して倒壊しない程度のものを「等級1」としています。

地震に負けない強い家をみどり住宅で建てられます。

耐震補償付き住宅性能表示制度基準に基づき、1棟ごとに「耐震等級3」相当のLIXIL設計検査を実施します。
安心基準で家族を守ります。
万が一、地震の揺れが原因で「スーパーストロング構造体バリュー」で建てた住宅が全壊した場合、建替え費用の一部を最高2000万円まで負担します。耐震補償の期間は、瑕疵担保責任保険の期間と同じく10年です。